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mdfやmds形式をISOに変換するMISO-J

miso_j.jpg
.mdfや.md0〜9といったディスクイメージ分割ファイルをISO(ディスクイメージ)に変換するソフト。分割ファイルをウインドウにドラッグ&ドロップしてJOINを押すだけで結合できるシンプルなソフトです。

▽ダウンロードリンク
MISO-J 1.2|MacUpdate

| CD/DVD | 22:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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SIMBLがSnowLeopard対応

ダウンロードはこちらから。

でもまだSafaristandとかプラグインの方がほとんど対応してないんですけどね。Safaristandが対応したようです。

| ネット関連 | 14:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Flip4Mac、Snow Leopardに対応

flip4mac.jpg
QuickTimeでWMVを開くことが可能になるFlip4MacのSnow Leopard対応版がリリースされています。

ダウンロードはこちらから。

| 動画関連 | 13:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Snow LeopardにアップデートでFEVER。

▽アップデート前。
105.jpg

▽アップデート後。
106.jpg

空き容量77.77GBに。

しかしアップデートで、iStat menus(Snow対応済み)が使えなくなったのが痛い…。

| 個人的な事 | 15:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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MacでAVCHD取り込み

Final Cut Pro(FCP)でのAVCHD取り込み

AVCHDカメラをMacに接続してFCPの「ファイル」→「切り出しと転送」から取り込む。ちなみにPanasonicのP2やSONYのXDCAMといったメディアもここから取り込む。

FCPではAVCHDをネイティブで取り込む事が出来ないのでインポート時に変換が必要。「切り出しと転送」の環境設定からコーデックを選べる。
fcp.jpg

フォーマット データレート
Apple Intermediate Codec HDV 1080i60 約 14 MB/sec
Apple ProRes 422 1080i60 約 18 MB/sec

▽参考にAVCHDカメラSONY HDR-XR520Vに収録されていたデモムービー(総尺5分19秒10フレ)での容量比較
フォーマット 容量
AVCHDネイティブ 479 MB
Apple Intermediate Codec HDV 1080i60 4.19 GB
Apple ProRes 422 1080i60 4.84 GB

FCPで取り込むと容量が約10倍になることがわかりますw。iMovieも結局Apple Intermediate Codecでの取り込みなので同じようなことになりますね(ただし、1920×1080か960×540といったサイズで取り込み指定可能)。莫大な容量のHDDは必須です。でもデータレート的にはFireWire400接続のHDDでも十分動くんでアリといえばアリかな。

PremiereでのAVCHD取り込み

AVCHDをネイティブサポートしているといえばPremiere。

ADOBE PREMIERE PRO CS4
http://www.adobe.com/jp/products/premiere/

Mac版はもうElements開発してないんですよね。Pro買うしかないぞ、と。それと必要システム構成って「最低限このくらい必要」ってことなんでサクサク編集したいならそれなりのシステム買えよ、と。多分だけど自分の環境、Win(Core 2 Quad Q9450+メモリ4GB+クリーンな非RAID HDD)+ Premiere Elements 7の環境ではまだまだ快適な環境とは言い難かったんでMacでもかなりのスペック要求されるかも。

う〜ん、結局どれを選べばいいのかというのは予算とか容量とか画質とか色々考えるとまだまだ結論出し難いな。

| 動画関連 | 23:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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